ポカタコスのロゴ

「タコス」って、何?

 タコスはメキシコ料理には欠かせない一品です。本物のタコスは、トウモロコシや小麦で作った、ピザ生地のようなトルティーヤを使います。
 「ポカタコス」は、本場メキシコのタコスにこだわって本物の「タコス」を提供している店です。はるばるメキシコから取り寄せたトルティーヤを使い「ハードタコ」と「ソフトタコ」をメニューアップ。アボカドやトマト、ソーセージなどタコスにぴったりの具材を包み込んでいます。トマトや唐辛子、コリアンダーを使ったソース、サルサをかけて食べると美味しさがさらにアップ。気分はメキシカンです。タコスをまだ食べたことがない人は、ぜひ「ポカタコス」に寄ってみてください。

【ハードタコ】
【ハードタコ】
トルティーヤを油で揚げ、その間にいろいろな具材をはさみます。もともとはアメリカで生まれ、それが世界に広がりました。
【ソフトタコ】
【ソフトタコ】
メキシコでタコスといえば、ソフトタコのことです。野菜でも肉でもなんでも包んで食べられるのが、タコスの魅力です
【大人気のアボカドバーガー】
【大人気のアボカドバーガー】
「ポカタコス」の東長崎店、中野店で大人気のアボカドバーガーです。表面がパリッとしたバンズに、厚手のミートパティ、そしてたっぷりとアボカドが挟み込まれています。アボカドは果実のような肉のような、野菜のような不思議な食感です。ハンバーガーとの相性も抜群。モデルさんは、アボカドバーガーとタコスが大好きな、あんなちゃんです。「土橋杏奈」でググってみてくださいね!
【タコライス】
【タコライス1】
沖縄で生まれたのがタコライスです。タコスの具をライスの上に乗せます。沖縄では一般的な料理で、学校給食に出ることもあります。1980年代に、駐留している米軍兵士向けに作られました。
【タコライス】
【タコライス2】
上の具材をよけると、ライスが出てきます。ライスは、インドカレーなどでよく使われる、調味料のターメリックを入れて炒めます。ターメリックはウコンのことで、消化などを助ける働きがあります。
【ポカタコス 中野店】
【ポカタコス 中野店】
JR中野駅南口を出て、ZEROホールにいく途中の商店街にあるのが中野店です。ファーストフード形式の気軽に入れる店です。
【ポカタコス 東長崎店】
【ポカタコス 東長崎店】
西武池袋線の東長崎駅北口から、たった95歩でメキシコに到着。東長崎店は、レストラン形式の本格的なメキシカン料理の店です。
メキシコ食材
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